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2016.07.03

雑踏に埋もれて(その3)

                                       
旧市街の続き。

 

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やっぱり躍動感あふれるバイクに、どうしても目がいってしまう。

 

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道路を横切るのも技が要る…

 

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バイク用マスクもカラフルになった。

   
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片付けの真っ最中だった…

 

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モノクロが好きだけど、彩色の風景も また 一興 かな

 

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名残り惜しいけど、埋もれた雑踏から顔を出して、我に還る・・・

2016.07.01

雑踏に埋もれて(その2)

ノイ旧市街ミニ散策。

 

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みんな眼にが入ってる・・・。 

雑踏に埋もれて(その1)

事の合間を縫って、
夕刻、ハノイの旧市街を歩いてみた。

 

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24年前に比べ、バイクもニューモデルになり、
人々のファッションンも洗練され、
驚くほどの物資の豊かさは、
まさに蒼海変じて桑田と成るほどの変わりようだが、
雑踏カオスのような、たくましいハノイの人々の熱気は
少しも変わっていないような気がする・・・

 

 

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ちっとも久しぶりの感じがしないのは、どうしてだろう?

2016.06.30

ヒトがカナメ

この国も発展途上の段階では、
いかに優良な人材を海外や外資企業に供給出来るかがカギである。

 

以前から、ベトナム人は勤勉で真面目によく働くという
もっぱらの評判だったが、どっこい今も健在であった。

 

ここは工業団地にほど近い、
日系企業向けの人材派遣研修機関である。  

 

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もちろん日本にも研修生として派遣する窓口業務も行っている。  

 

 

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校内は、秩序正しい空気に包まれている、 
    

      
     

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校内の掲示板に反省文のコーナーがあるのには驚いた。
中には、日本語で書かれたものまである。

 

     
学生たちとすれ違うと、全員が立ち止って一礼し、
こんにちは!と笑顔で大きな声であいさつする。 

 

実に気持ちがいい。

日本式の挨拶の効用を、ここハノイで再認識するとは・・・。

 

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日本の若者をこそ、こんな機関で再教育しなければいけないと感じたのは、ひとり僕だけではなかろう。

 

   
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ごみの分別など、日本に行っても戸惑わないように
実際にシュミレーションしているほどのこだわりようだ。

 

 

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担当官に話を聞いたら、予想通り、
最近のベトナムの経済成長に伴い、
日本への研修を望む若者が頭打ちになりつつあるという。

 

 

中国もそうだ。あれだけ無尽蔵だといわれた
ワーカー人材が集まらないのが現状だ。

 

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そこで中長期的な戦略として、この機関は
二つの方向性を掲げている。

 

それは、いずれ枯渇する研修生をミャンマー、ラオスなどの
次のフロンティアに求めることがひとつ。
       

ただこの戦略は法の壁があるなど、意外に難しいのだそうだ。 

 

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もう一つの比較的現実路線が、
ベトナム人材の質的向上、高度化戦略なのだそうだ。

 

企業ニーズに合わせて、礼儀や習慣のみならず、
専門技能等の養成にも力を入れていくらしい。 

 

 

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時代の変化に対応しなければ、
ビジネスはあっという間に淘汰される。  

 

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2016.06.27

4半世紀ぶりの訪問

に24年ぶりのハノイ再訪である。

 

1992年以来ということになる。当時は日本から直行便はなく、
行き帰りはバンコク経由しかルートがなかった。

ビザの手続きもベトナム商工会議所が一元的に管理しており、
全行程に現地のガイドの同行が義務付けられていた。

入国時は、荷物検査がやたら厳しく、
蒸し暑い税関を通過するのに2時間くらいかかったことを
覚えている。

 

そして月日は流れ、2016年
  
   

日本の援助で建てられたのだろうか?
ハノイ・ノイバイ空港は、日本の施設と見間違えるかのような外観と内装のとても近代的な空港ビルに変貌していた。
  

 

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今やイミグレや通関のスムーズさは、日本のそれを凌ぐかのよう・・・。

 

でも出迎えゲートの人混みとムッとむせ返るような熱気は当時のまま。

 

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空港から出迎えのバスに乗り、そのまま近郊の
タンロン工業団地」を視察した。
   

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ここは日本の商社が開発した北部ベトナムを代表する工業団地である。

 

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そのほとんどが日系企業で、錚々たる大手メーカーが整然と軒を連ねている姿は、
さながら30年前の大連や広東、江蘇などの経済特区や保税区を思い起こさせる。

   
企業のアジア展開も多様化している。

 

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先行モデルがあって、後発者が追いつくスピードは、
予想をはるかに超える速度で進み、そして過ぎていく・・・。

 

 

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2014.10.10

星港アラブ人街スナップ(#2)

   
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2014.10.08

星港アラブ人街スナップ(#1)

シンガポールのアラブ人街散策20分間のスナップを

 
 
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2014.09.30

エイヤッ!と飛び込んだイスラム食堂で、アツアツ、サクサク、モチモチを体験

観光客でごった返すサルタンモスクを早々と離れて、
横丁を入ると、どうも食堂街のような風情。

 
 
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賑やかな声と共に、辺り一面、エスニックな香りが漂ってくる。
 
 
 
 
通りから窓越しに厨房が覗ける。
 
 
小麦粉をパーム油だろうか油で練った生地が積み重なって見える。
 
 
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その生地を広げて丸い鉄板の上で焼いている。  
 
 
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卵や具材を載せて、手際よくヘラで何層にも折りたたんでゆく・・・。
 
 
  よしッ!  これに決めたッ!
 
 
空腹に勝てず、このピザのような食べ物に挑戦することにした。
 
 
ドアも仕切りもない、通りにオープンなこの店、
客でごった返していて、しかもムスリムの人たちばかり。
 
 
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入るのにちょっと躊躇したが、
そこはイスラムを肌で感じる、と決めていたので
意を決して中に入ったら、意外にあっさりと席に着けた。
 
 
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マスターのような恰幅のオヤジさんが、
細長いヘラを上手に扱って焼いてる様子は
いつまで見ていても飽きることがない。
 
 
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ガラスには、“HALAL"の文字が。
 
 
今、日本で多くのビジネスマンが注目している認証マークである。
 
 
 
 
ずっと見ていたこの食べ物
ムルタバ(Murtabak)というらしい。
 
 
 
中の具材がチキンやサーディン、鹿肉なんて色々あるが、
僕は、王道のマトンを注文した。 
 
 
ハラル食材を使った料理だというだけで楽しみだ。
 
 
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待つこと数分。あっという間に出てくる。
 
 
無言、無表情の給仕も気になることはない。
 
これも異文化体験の1ページ。
 
 
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思ったほど大きくはないが、
目の前で、デーンと大きな存在感を示してくれる。
 
鼻先に、プーンと小麦粉が焼けた香ばしい香りが
食欲をそそる。 
 
 
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卵と羊肉の他には、タマネギとニンニクなどの香味野菜、それに複数のスパイスが生地に織り込まれている様子だった。
 
 
外皮はサックサク、中はモッチリとした食感は
見た目を裏切らない絶品もの。
 
 
焼き立ては本当に旨い。
 
 
具材の甘みが、口の中に一気に広がる・・・。
 
 
 
イスラム凄し!
 
 
 
テーブルに一人で座っていた僕は、
   
こういう異文化体験では、
不思議と「相席にならないかなあ」なんて
日本じゃ考えられないことをふと思ってしまう。   
 
 
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そうしていたら、見事に熟年のカップルが
隣に座ってくれて、ラッキー。
 
 
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アイコンタクトを取ったら
いろいろ観察させてくれたし、
何よりもイスラムの雰囲気に
ひとりどっぷりと浸った気にさせてくれる。
 
 
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こんな感じ。
 
 
 
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ムルタバには、味が単調にならないよう
カレー味のソースが添えられている。 
 
 
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これをチョイとかけると
また格別の食感が生まれる。
 
 
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米食文化も奥深いが、粉食文化もまた多様で面白い。
 
 
中国の焼餅(シャオピン)も似たような一品で、
数多くのバリエーションがある。 
 
 
 
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このムルタバのお決まりの付け合せは、甘めのチリソースがかかったキュウリらしい。
 
パサパサなんだけれど、食べるとサッパリとして
また食感が回復する。
 
 
 
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ほかにも様々な惣菜があって、興味をそそられる。
 
 
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お腹も満ちて、また元気が出てきた。 
 
 
 
次の面談に向けて、
賑やかだけど、どこか律儀な雰囲気漂うこの街を後にした・・・。
 
 
 
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2014.09.28

太陽と月と星と

ふと気が付くと、目の前に

サルタン・モスク(Masjid Sultan/蘇丹回教堂)がそびえていた。
 
 
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金色のドーム様が印象的な立派な建物は
1824年に建造された星港最大最古の回教寺院である。
 
 
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アラブ人街のランドマーク的な存在で
あまりにも有名な観光拠点であるから
多くを語る必要はあるまい。
 
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イスラムを象徴する三日月。 
 
 
我が国が太陽の恵みを感謝し
日の丸を国旗にデザインしているのに対して、
イスラムではなぜか三日月と星である。
 
暑い砂漠のある国では、
夜間を照らす月や星の方が
信仰の対象になるのだろうか?
 
   
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ドームの頂点にもちゃんと三日月と星とが
    
 
 
そう言えば、シンガポールの国旗も
マレーシアも、トルコやパキスタンなど
多くの国の国旗は、三日月と星が
デザインされているぞ。
 

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シンガポール国旗
 
 
Photo
マレーシア国旗
 
    
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しばらく歩いたためか、
なんだかお腹が空いてきた・・・。
    
 
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2014.09.26

ぶらり アラブ人街 街歩き

モスクを出て、出来るだけ生活臭のある住宅街に身を浸してみようと、勘を頼りに歩き出す。

 
     
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そこには、マレー系かインド系か区別はつかないが、
美しい褐色の肌を持つ人々の生活の場が垣間見えた。 
 
    
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とはいえ、狭いシンガポール。
 
 
なんとなく人ごみの多い賑やかな通りが現われた。
 
 
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アラブストリート
 
 
どうやら、この界隈は、
アラブ系繊維関係の問屋や店舗が集まる地域らしい。 
 
 
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色とりどりの衣装や生地が目に飛び込んでくる。
 
暑い地方では、全く違和感がない。
 
 
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僕はアパレル関係のビジネスのお手伝いもしているから、興味津々。
 
 
 
もっと時間があれば・・・。
 
 
これだから寸暇を惜しんでの街歩きはやめられない。
 
 
 
    
街行く人も本当にオシャレになった。
 
 
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ムスリム女性は、外では肌を晒さないため
ヒジャブ(星港での呼称は不明)と呼ばれるスカーフを頭に巻いているが
その形も覆い方も千差万別。
 
  
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ますますファッショナブルになっている。
 
暑い地方では、さぞ蒸し暑いだろうに、と
他人事ながら心配するが、
生地の風合いもあるし、直射日光を避けられるので
むしろ理に適った衣装なのである。  
 
 
最近は日本女性も紫外線対策に
夏の盛りに肌を覆う人も増えていることからも分かる。
 
 
 
中東のイスラム諸国に多いカンドゥーラと呼ばれる男性の白い衣装や、アバヤと呼ばれるムスリム女性をすっぽり包む黒い衣装の生地は、日本製の人気が圧倒的に大きいことは、つとに有名だ。
 
 
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UAE・ドバイのショッピングモールで  2009年2月
 
 
 
僕も1984年から北陸の織物メーカーの支援で、中東向けのアバヤを中国で生産して輸出するという投資プロジェクトのサポートに、重慶市郊外に工場を作るべく、何度も通った経験がある。
    
    
重慶の田舎では、習いたての標準中国語が全く通じず、二重通訳は当たり前で、時に北京から来た中国人にも解せず、三重通訳という場面もあったことを懐かしく思い出す。   
 
 
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星港に住む、観光にやって来るムスリムの人たちの
衣食住が急速に豊かになった
ことを改めて実感した。 
 
 
 
 
なんて、いろいろ思いに耽りながら歩いていたら、
いつのまにか賑やかな観光地が現われてきた。
 
 
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«星港のモスクで袖触れ合った老人から感じとったイスラムに対する視座について考える

ブログについて


  • 誤解しないでください。決して「日本を売る」のではありません。 優れたニッポンの商品・地域を「世界に向けて」売り込むのです。 日本全国に無数に広がる優れたジャパンブランドの地域商品や農林水産物の海外展開。 世界に誇れる観光地とおもてなしの心。「内向きではなく外向き」発想と行動で、ニッポンの地方の元気づくりを考えます。

筆者関連書籍


  • sonsi すでに第70刷を数える人気本。中国の古 典を現代ビジネス戦略に生かす知恵を分かりやすく解説。

  • rongo ビジネスマンの人としての生き方、企業としての在り方にヒントを与える孔子のことば